2010年06月24日

虹の橋

じゅごんさんに折角呼ばれたのに悲しい話で何ですが・・
先週末に16年一緒に暮らした猫が亡くなりました。
危篤と言われて1ヶ月以上頑張りました。
一人っ子の子供にとっては兄弟代わりでした。
私の腕枕で寝るのが好きだった・・
あんこが何よりも好きだった・・
子供を叱っている私を何度も怒ってくれた・・
何をしていても楽しい思い出ばかりが
思いおこされ、まだ家中が落ち込んでいますが
彼女には感謝の想いで一杯です。

アメリカ先住民の言い伝えか何かで、可愛がっていた動物は、
虹の橋のたもとで飼い主が来る迄楽しく暮らして待っている
という話があるそうです。
飼い主が悲しんでいると動物が心配するらしいので、私も前を向いていかねば!
心の中とペンネームににゃん吉はずっと生きてます。



posted by scole at 01:24| Comment(0) | TrackBack(0) | にゃん吉 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック